家の中の粗大ごみの片付け

義父が亡くなったあとに、一人暮らしをしていた義母が足が悪くなり一人暮らしが出来なくなりました。そのため、老人ホームに入居する事になりそれを機に義母の住んでいた家を売却する事になりました。

老人ホームに持って行ける物は、テレビや小さな箪笥だけだったので、残りの物は売れる物はリサイクルショップに売却して残りは、粗大ごみとして処分する事になりました。

家の中の整理は義兄夫婦と私達夫婦の4人で行いましたが大きな家具は、分解出来ないので粗大ごみの有料引き取りにお願いして、取りに来てもらいました。また電化製品が多くあり、どれも古い物でリサイクルショップでン買取ってもらうのは難しい物ばかりで家族で処分出来ないので電化製品は、粗大ごみの回収業者にお金を払って引き取ってもらいました。

残りの衣服は母がいると言うので義兄夫婦の家に持って行っておいて置く事になりました。食器も多くありましたが、地域のゴミのルールに従って処分しました。

家の中まるごとの整理だったので、結局1ヶ月近くの時間が掛かりました。